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【AWSデイリーアップデート 9件】Amazon Bedrock AgentCore の OS 操作対応や EKS ウォームプール対応など多岐にわたる更新

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kiitosu
著者
kiitosu
aws community builder. 画像処理やデバイスドライバ、データ基盤構築からWebバックエンドまで、多様な領域に携わってきました。地図解析や地図アプリケーションの仕組みにも経験があり、幅広い技術を活かした開発に取り組んでいます。休日は草野球とランニングを楽しんでいます。
目次

本日の主なトピック
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  • Amazon Bedrock AgentCore Browser が OS レベルの操作に対応: マウス、キーボード、システムダイアログの操作が可能になり、複雑なブラウザワークフローの自動化が容易になりました。
  • Amazon EKS マネージドノードグループが EC2 ウォームプールをサポート: あらかじめ初期化したインスタンスを待機させ、スケールアウト時のノード起動時間を大幅に短縮できます。
  • Amazon Braket が Rigetti の 108 量子ビット QPU「Cepheus」をサポート: 初の 100 量子ビット超の超伝導デバイスにより、大規模な量子計算が可能になりました。
  • Amazon WorkSpaces Advisor が生成 AI によるトラブルシューティングに対応: AI が構成を分析し、接続問題やパフォーマンス低下の解決策を提示します。
  • Oracle Database@AWS が東京を含む 12 のリージョンで一般公開: AWS データセンター内での Oracle Exadata の利用が世界各地で可能になりました。



Amazon Bedrock AgentCore Browser が OS レベルの操作に対応
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投稿日: 2026年04月08日

何ができるようになったのか
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Amazon Bedrock AgentCore Browser が OS レベルの操作(マウス、キーボード、デスクトップ全体のスクリーンショット撮影)に対応しました。これにより、従来の Chrome DevTools Protocol (CDP) だけでは困難だった、ブラウザ外のシステムダイアログの操作、右クリックメニュー、印刷ダイアログ、ネイティブのシステムアラート、ショートカットキー操作などが自動化できるようになります。

何が嬉しいのか
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AI エージェントやテスト自動化エンジニアにとって、ブラウザ内だけでなく OS レベルの制御が必要な複雑なワークフローを完全に自動化できる点が大きなメリットです。例えば、ブラウザからポップアップするシステムダイアログへの対応や、複雑な UI 操作、ブラウザのビューポートを超えたデスクトップ全体の視覚情報の取得が可能になります。

これまでとどう変わるのか
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  • これまで: CDP を通じた制御が中心であり、ブラウザが生成するネイティブなシステムダイアログや、ブラウザの枠を超えた OS レベルのインタラクションを直接制御することは困難でした。
  • これから: マウス操作(クリック、移動、ドラッグ、スクロール)、キーボード操作(入力、プレス、ショートカット)、OS レベルの座標に基づいたフルスクリーンショットが可能になり、ブラウザ環境全体の可視性と制御性が向上します。

具体的なユースケース
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  • システムダイアログのハンドリング: ファイル選択や印刷設定など、OS 側のダイアログが表示されるテストシナリオの自動化。
  • 複雑な UI インタラクション: 右クリックメニューや、マウスドラッグを多用する Web アプリケーションの操作。
  • 視覚ベースの AI エージェント: ブラウザの外枠を含めた環境全体を確認しながら自律的に動作する AI の開発。

Amazon Aurora が PostgreSQL 17.9, 16.13, 15.17, 14.22 をサポート
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投稿日: 2026年04月07日

何ができるようになったのか
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Amazon Aurora PostgreSQL 互換エディションにおいて、最新のマイナーバージョンである 17.9, 16.13, 15.17, 14.22 が利用可能になりました。これらには PostgreSQL コミュニティによるバグ修正や、Aurora 独自の機能強化、セキュリティの改善が含まれています。

何が嬉しいのか
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最新のマイナーバージョンにアップグレードすることで、既知のセキュリティ脆弱性への対応や、システムの安定性向上が期待できます。また、Aurora の「ダウンタイムなしのパッチ適用 (Zero-Downtime Patching)」を利用すれば、サービスへの影響を最小限に抑えながらアップデートが可能です。

これまでとどう変わるのか
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  • これまで: 各メジャーバージョンにおいて、以前のマイナーバージョンが最新でした。
  • これから: 最新のセキュリティパッチとコミュニティによる修正が含まれたバージョンに移行し、より安全で安定した運用が可能になります。

具体的なユースケース
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  • セキュリティの強化: 既知の脆弱性(CVE)への迅速な対応が必要な商用環境のデータベースアップデート。
  • 大規模運用の効率化: AWS Organizations のアップグレードロールアウトポリシーを使用し、開発環境から本番環境まで段階的に数千のデータベースを自動でアップデートする。

Amazon Braket が Rigetti の 108 量子ビット QPU「Cepheus」をサポート
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投稿日: 2026年04月07日

何ができるようになったのか
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量子コンピューティングサービス Amazon Braket が、Rigetti の最新デバイス「Cepheus-1-108Q」に対応しました。これは Amazon Braket で利用可能な初の 100 量子ビットを超える超伝導量子プロセッシングユニット (QPU) です。12個の 9 量子ビットチップレットを 3x4 の配列で構成したモジュール式マルチチップアーキテクチャを採用しています。

何が嬉しいのか
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量子ビット数が 100 を超えたことで、化学シミュレーション、組み合わせ最適化、機械学習など、より大規模で複雑な計算が可能になります。また、新しい CZ (Controlled Phase) ゲートの導入により、従来の iSWAP ゲートよりも位相エラーに対する耐性が向上し、より深い(多くのステップを含む)量子回路の実行が可能になりました。

これまでとどう変わるのか
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  • これまで: Amazon Braket で利用可能な Rigetti デバイスは 100 量子ビット未満であり、ゲート方式も iSWAP ゲートが中心でした。
  • これから: 108 量子ビットという大規模なリソースが利用可能になり、耐エラー性の高い CZ ゲートとリークエラーを低減する断熱 CZ 実装により、量子計算の精度と規模が向上します。

具体的なユースケース
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  • 化学シミュレーション: より多くの電子軌道を含む複雑な分子の挙動解析。
  • 組み合わせ最適化: 物流や金融ポートフォリオの最適化など、変数の多い問題への適用。
  • 量子機械学習: 大規模なデータセットに対する量子アルゴリズムの適用実験。
QPU は「Quantum Processing Unit」の略で、量子計算を行うための専用プロセッサのことです。
CZ ゲート (Controlled Phase Gate) は、2 つの量子ビット間で動作する量子ゲートの一種で、特定の条件下で位相を反転させる役割を持ちます。超伝導方式の量子コンピュータにおいて、エラー耐性を高めるために重要な役割を果たします。

Amazon EKS マネージドノードグループが EC2 ウォームプールをサポート
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投稿日: 2026年04月08日

何ができるようになったのか
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Amazon Elastic Kubernetes Service (Amazon EKS) のマネージドノードグループが、EC2 Auto Scaling の「ウォームプール (Warm Pools)」に対応しました。これにより、あらかじめ初期化を済ませた EC2 インスタンスのプールを保持し、急激な負荷増大時に迅速にノードをスケールアウトさせることが可能になります。

何が嬉しいのか
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初期化スクリプト(User Data)の実行やソフトウェアの依存関係の解決に時間がかかるようなワークロードにおいて、ノードのプロビジョニング時間を大幅に短縮できます。突発的なトラフィック増加への対応や、時間的な制約が厳しい処理を Kubernetes 上で実行する際に非常に有効です。

これまでとどう変わるのか
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  • これまで: スケールアウトが発生すると、EC2 インスタンスの起動から OS の初期化、User Data の実行といった「コールドスタート」のプロセスをすべて経る必要がありました。
  • これから: ウォームプール内で既に初期化が完了したインスタンスが待機しているため、これらを即座にアクティブなサービスに投入できます。また、スケールイン時にインスタンスを削除せずウォームプールに戻す「再利用」の設定も可能です。

具体的なユースケース
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  • バースト性の高い Web アアプリ: 突発的なアクセス増加に対し、数秒〜数十秒でノードを補充する必要がある場合。
  • 重い初期化が必要なノード: 大容量のイメージダウンロードや複雑な設定が必要で、起動に 5 分以上かかるようなノード構成。
  • コストと速度の両立: ウォームプール内のインスタンスを「停止状態 (Stopped)」にすることで、コストを抑えつつコールドスタートより高速な起動を実現する。
ウォームプール (Warm Pools) とは、Auto Scaling において、事前に起動・初期化を済ませたインスタンスを待機させておく機能です。
Stopped 状態: コンピューティング料金は発生せず、ストレージ料金のみ発生。起動には数分かかるが、一からの起動よりは早い。
Running 状態: インスタンス料金が発生し続けるが、即座にトラフィックを受け入れ可能。

Amazon IVS リアルタイムストリーミングが冗長インジェストに対応
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投稿日: 2026年04月08日

何ができるようになったのか
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Amazon Interactive Video Service (Amazon IVS) のリアルタイムストリーミング機能において、「冗長インジェスト (Redundant Ingest)」がサポートされました。これにより、2つのエンコーダーから同時に単一のステージ(配信元)へストリームを送信し、片方のエンコーダーやネットワークに問題が発生した場合に自動的にフェイルオーバー(切り替え)を行うことが可能になります。

何が嬉しいのか
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配信元のエンコーダーの故障や、最初の通信経路(ファーストマイル)のネットワークトラブルによる配信中断を防ぐことができます。視聴者に対して、途切れることのない安定したライブ視聴体験を提供でき、視聴者の離脱を防ぎます。

これまでとどう変わるのか
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  • これまで: 単一のインジェスト経路に依存していたため、配信元のエンコーダーやネットワークに障害が発生すると配信が停止してしまいました。
  • これから: 同時に2つのストリームを受け入れることができ、万が一の際も自動的に正常なストリームに切り替わるため、配信の可用性が大幅に向上します。

具体的なユースケース
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  • ライブイベント配信: 失敗が許されない大規模なライブ配信での安定性確保。
  • 24時間365日の常時ライブ配信: 長時間の配信における突発的な機材トラブルへの備え。
  • ネットワークが不安定な環境からの配信: 移動体通信など、回線の安定性が完全ではない場所からのインジェスト。
インジェスト (Ingest) とは、配信元のビデオデータをストリーミングサービス(IVS)にアップロード(取り込み)するプロセスのことです。
ファーストマイル (First-mile) とは、コンテンツプロデューサー(配信者)からストリーミングサービスまでのネットワーク経路を指します。

Oracle Database@AWS が 12 の AWS リージョンで利用可能に
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投稿日: 2026年04月08日

何ができるようになったのか
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「Oracle Database@AWS」が新たに 5 つのリージョン(ダブリン、ロンドン、ムンバイ、ハイデラバード、ソウル)で一般公開され、合計 12 のリージョンで利用可能になりました。これにより、AWS データセンター内に配置された Oracle Cloud Infrastructure (OCI) 管理の Oracle Exadata システムにアクセスできるようになります。

何が嬉しいのか
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欧州やアジア太平洋地域でデータレジデンシー(データの国内保持)要件がある顧客が、オンプレミスの Oracle Exadata や Oracle Real Application Clusters (RAC) を AWS 上に移行しやすくなります。また、いくつかのリージョンで 2 つのアベイラビリティゾーン (AZ) がサポートされたことで、本番ワークロードの可用性が向上しました。

これまでとどう変わるのか
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  • これまで: Oracle Database@AWS の利用可能なリージョンが限られており、特定の地域ではレイテンシーやデータ保持の観点から移行が困難な場合がありました。
  • これから: 日本(東京)を含む 12 の主要な AWS リージョンで利用可能になり、より広範なグローバル展開と、AWS サービスとのシームレスな統合(低レイテンシーな接続)が可能になります。

具体的なユースケース
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  • Exadata の AWS 移行: オンプレミスで稼働している大規模な Oracle Exadata 環境を、アプリケーション構成を大きく変えずに AWS へ移行する。
  • マルチクラウド戦略の簡素化: Oracle Database は OCI で管理しつつ、アプリケーション層は AWS の豊富なサービスを活用する構成を、単一のデータセンター内で実現する。
  • 高可用性構成: 2 つの AZ を活用し、ミッションクリティカルな Oracle データベースの冗長性を確保する。
Oracle Database@AWS は、Oracle と AWS の提携により実現したサービスで、AWS のデータセンター内に Oracle のハードウェア(Exadata)を設置し、OCI のサービスとして提供するものです。
Oracle RAC (Real Application Clusters) は、複数のサーバーで 1 つのデータベースを共有し、高い可用性とスケーラビリティを実現する Oracle の技術です。

SageMaker HyperPod が分散トレーニング用のギャングスケジューリングに対応
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投稿日: 2026年04月08日

何ができるようになったのか
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Amazon SageMaker HyperPod のタスクガバナンス機能において、「ギャングスケジューリング (Gang Scheduling)」がサポートされました。これは、分散トレーニングジョブに必要なすべての Pod が準備できるまでトレーニングの開始を待機し、リソースが揃った時点で一斉に実行を開始する機能です。

何が嬉しいのか
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一部の Pod だけが起動して他のリソースを待っている間に、コンピューティングリソースが無駄に消費される(コストが発生する)のを防げます。また、複数のジョブがお互いに必要なリソースを奪い合ってどちらも進まなくなる「デッドロック」の状態を回避でき、クラスター全体の利用効率が向上します。

これまでとどう変わるのか
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  • これまで: 各 Pod が個別にスケジューリングされていたため、大規模な分散トレーニングにおいて一部の Pod がリソース不足で起動せず、既に起動した Pod がアイドル状態で待機し続ける問題がありました。
  • これから: すべての Pod が一定時間内に揃わなければワークロードが自動的に再キューイング(待ち行列に戻る)されるため、リソースの占有を防ぎ、スムーズなジョブ実行が可能になります。

具体的なユースケース
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  • 大規模な LLM トレーニング: 数百、数千の GPU を使用する分散トレーニングにおいて、すべてのノードが確実に通信可能な状態で開始することを保証する。
  • 高密度な共有クラスター運用: 複数のチームが単一の HyperPod クラスターを共有している環境で、リソースの断片化やデッドロックを最小限に抑える。
  • コスト最適化: 実行不可能な状態でリソースが確保され続ける時間を削減し、トレーニングコストを抑制する。
ギャングスケジューリング (Gang Scheduling) は、分散システムにおいて複数の関連するタスクを「一つの集団(ギャング)」として扱い、全員が揃った時のみ実行を開始するスケジューリング手法です。
Pod は、Kubernetes (EKS) 上で実行されるコンテナの最小単位です。

Amazon WorkSpaces Advisor が AI によるトラブルシューティングに対応
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投稿日: 2026年04月08日

何ができるようになったのか
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Amazon WorkSpaces Advisor が、生成 AI (Generative AI) を活用したトラブルシューティング機能に対応しました。Amazon WorkSpaces Personal において、設定の分析、問題の特定、およびサービスを復旧・最適化するための具体的なアクションを AI が提案してくれます。

何が嬉しいのか
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管理者は、仮想デスクトップ環境で発生する複雑な問題の調査に費やす時間を大幅に削減できます。AI の洞察に基づいた迅速な対応により、エンドユーザーのダウンタイムを最小限に抑え、快適なリモートワーク環境を維持しやすくなります。

これまでとどう変わるのか
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  • これまで: WorkSpaces の接続不良やパフォーマンス低下が発生した際、管理者は各種ログや設定を手動で突き合わせ、原因を特定して解決策を探る必要がありました。
  • これから: 生成 AI が構成を自動でスキャンし、問題の根本原因と推奨される修正手順を提示してくれるため、より直感的で迅速な管理が可能になります。

具体的なユースケース
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  • 接続トラブルの解消: ユーザーが WorkSpaces にログインできない際、ネットワーク設定や認証情報の不備を AI に特定させる。
  • パフォーマンスの最適化: 動作が重い WorkSpaces に対して、リソースの再割り当てや設定変更を検討するためのアドバイスを得る。
  • 予防保守: 潜在的な構成ミスを事前に特定し、問題が顕在化する前に対処する。
Amazon WorkSpaces Advisor は、AWS の仮想デスクトップサービス (Amazon WorkSpaces) の管理・最適化を支援する専用ツールです。
生成 AI (Generative AI) は、既存のデータを学習し、新しいコンテンツ(この場合はトラブル解決策の提示)を生成する人工知能技術です。

Amazon OpenSearch Service が Graviton4 ベースの i8ge インスタンスをサポート
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投稿日: 2026年04月08日

何ができるようになったのか
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Amazon OpenSearch Service が、最新のストレージ最適化インスタンス「i8ge」に対応しました。AWS Graviton4 プロセッサを搭載したこのインスタンスは、ストレージ集中型のワークロードにおいて最高のパフォーマンスを発揮するよう設計されています。

何が嬉しいのか
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前世代の Graviton2 ベースの Im4gn インスタンスと比較して、コンピューティングパフォーマンスが最大 60% 向上しました。また、第 3 世代の AWS Nitro SSD を採用することで、ストレージのリアルタイムパフォーマンスが最大 55% 向上し、I/O レイテンシーも大幅に削減されています。これにより、大量のデータ検索や分析をより高速かつ安定して実行できます。

これまでとどう変わるのか
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  • これまで: ストレージ最適化インスタンスとして Im4gn などが主流でしたが、より高いネットワーク帯域やさらに低い I/O レイテンシーが求められる場面がありました。
  • これから: 最大 45 TB のインスタンスストレージと、ストレージ最適化インスタンスの中で最高の 112.5 Gbps というネットワーク帯域を備えた i8ge インスタンスが選択肢に加わり、大規模な OpenSearch クラスターのパフォーマンスを底上げできます。

具体的なユースケース
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  • 大規模なログ分析: 日々膨大なログデータが投入される環境での、高速なインデックス作成と検索。
  • リアルタイム分析: データの書き込みと読み込みが同時に高負荷で発生するリアルタイムダッシュボードのバックエンド。
  • コストパフォーマンスの追求: Graviton4 の効率性を活かし、より少ないノード数で従来と同等以上のパフォーマンスを維持する。
AWS Graviton4 は、AWS が独自に設計した最新の ARM ベースプロセッサで、高い電力効率と優れたコストパフォーマンスを実現します。
NVMe (Non-Volatile Memory Express) は、SSD の高速なデータ転送を可能にする通信規格です。
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